2ちゃんで気になった面白い記事などを一挙にお見せ致します!


カテゴリ: 痛いニュース・事件

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博物館の敷地内で撮影したヌード画像がネット上に公開されていたことが発覚し、物議を醸しているとの情報が、
読者から寄せられた。
(略)
特に注目されたのは、小学校の校舎内と思われる場所で撮影されたヌード画像だ。教室や廊下の特徴のある内装、
窓の外に見える風景などから、府中市郷土の森博物館の敷地内にある復元建築物「旧府中尋常高等小学校校舎」での
撮影と判明。
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画像を公開した人物は、この場所で以前から撮影行為に及んでいた。そこでの撮影であることを、撮影者が自ら
明かしたこともある。また、女性が机に土足で上がったり(撮影者は「上履き」と主張)、寝転がったりしている
画像も数多くあった。
(略)
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さらに、公開されていた画像の中には、女性器が鮮明に写っているものも数点ある。
当サイトでは、6月23日に府中市郷土の森博物館に連絡を取った。担当者によると、本件は把握しているという。
問題視されている画像を添付したメールが、外部から送られてきたそうだ。
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確認したところ、校舎内での撮影に間違いないことが判明したという。校舎内では、原則として誰もが自由に
撮影できるとのこと。ただし、三脚等の機材を使用する場合、事前に博物館に撮影内容を伝えるとともに申請手続きを
行い、許可を得る必要があるという。また、ヌード撮影は「公序良俗に反する」との理由で、一切許可していないそうだ。
今回の撮影に関しては、博物館へ事前に申請はなく、許可も出していないという。
現在、詳細の調査が進められている模様だ。
このたびの件を機に、巡回の強化や監視カメラの設置などの対策も行うことを考えていると、担当者は述べた。

そのほかの画像一覧 http://www.tanteifile.com/diary/2016/06/24_01/gazou.html

記事全文 http://www.tanteifile.com/diary/2016/06/24_01/

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3月に5人の女性との不倫が報じられた作家の乙武洋匡氏が仁美夫人と別居中であると、複数の週刊誌が報じた。「女性セブン」(小学館)では、すでに離婚の話し合いが進んでいるとも。乙武氏の不倫は「週刊新潮」(新潮社)がスクープし、同氏はこれを認め謝罪。夫婦は再スタートを切ったかに見えたが…。

ここにきての不協和音の原因は一連の報道により、それまでの夫婦生活が乱れてしまったためだ。

「乙武氏が不倫騒動の影響で自宅謹慎に追い込まれたせいで、仁美さんの負担が激増してしまった。3人の子育てに加え、乙武氏の介助も加わったことで、体力的にも精神的にも限界に達してしまったようだ」とはテレビ関係者。

仁美さんは乙武氏に「もう今の状況は耐えられません」と離婚を切り出したといわれる。乙武氏は必死に引き止めたが、仁美さんの決意は固く、妥協案として別居という選択に至ったようだ。

スポーツ紙記者は「スキャンダルを契機に“雨降って地固まる”とはいかなかった。むしろ、夫婦仲が悪化してしまったのですからスクープした新潮の記者も複雑な気持ちでしょう」と語る。

心配なのは、乙武氏の精神状態だ。現在は妻の代わりを実母や事務所スタッフが担っているというが、それもいつまで続くかわからない。最愛の子ども2人にも会えない日々が続いている。

週刊誌デスクの証言。

「今回、夫婦危機が報じられたのは乙武氏が複数の知人に『別居しています』と窮状を訴えていたから。それが巡りめぐってマスコミに漏れたのかもしれません。裏読みすれば、マスコミにバレることは想定済み。メディアを使い、仁美さんに『元の生活に戻りたい』とメッセージを送ったのだろう」。

しかしながら、その心の叫びは妻には伝わっていない。饒舌で知られる乙武氏はひどく落ち込み「死にたい…」とネガティブな言葉も口にしているという。

「これまでの彼は身体的なハンデをバネに、健常者以上にエネルギッシュにふるまっていた。それが一連のスキャンダルで意気消沈し、妻にまで“お荷物扱い”されては、自身の存在意義を見失うのも当然です。“自分は何もできない”とマイナスイメージばかりが膨らんでいるようです」(同)。

本来ならば22日に公示された参議院選挙に出馬し、政治家への道を歩む予定だった乙武氏。それがあのスキャンダルで全てが暗転したのだから、高すぎる代償と言えそうだ。

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http://tocana.jp/2016/06/post_10160_entry.html

★1の立った日時:2016/06/28(火) 09:01:58.92
前スレ http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1467072118/

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 6月12日に秋葉原で史上初の「アダルトVRフェスタ」が開催されました。秋葉原の雑居ビルの1フロアで行なわれた
小さなイベントでしたが、プレスの入場にも1時間以上かかったほか、一般入場待ちでは歩行者天国が
あふれるほどの人が殺到。警察からの指導もあり、やむなく一般入場の後半は中止になりました。
8月に場所を変えてリベンジ開催するそうです。

引用元: 秋葉原で即中止になった『アダルトVRフェスタ』 奇跡的に入場できた参加者がレポート これは地獄絵図

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